9月29日 命の授業(5年生)
投稿: 学校管理者 (11:23)
「こんなに小さいの?」
5年生は、共済病院の助産師さんによる「いのちの授業」を受けました。子どもたちはまず、命の始まりの大きさを体験し、その小ささに驚いていました。
また、生まれてくる赤ちゃんの人形を実際に抱かせてもらい、赤ちゃんの重さやぬくもりを感じることができました。さらに、赤ちゃんの心臓の音を聞き、その音に耳を傾けていました。
さまざまな体験を通して、子どもたちは命のつながりや命の大切さについて学ぶことができました。命のついて考えるとても貴重で心に残る時間となりました。